営業職から技術職への転職


営業職から技術職へ転職

 

 

今は、営業やってますが、これからは技術になれるのか「なれるか?」「なれないか?」に答えましょう!

 

本日の記事のテーマ

・営業から技術への転職


今回の内容

・営業が技術に転職できるのか?

・営業から技術へ転職方法

・営業から技術になってわるかったこと よかったこと

こんなことに答えていきます

 

 

 

■ 営業から技術へキャリアチェンジはできるのか?」
 結論からいいますと「できます」

■「営業が技術になれる理由は、営業がプログラミングをできる理由
  と同じで簡単」です
  プログラミングには、適正や大学の学部に関係なく勉強した人ができる
 また、営業経験したならとても良い技術者になれます
 「最初からプログラミングができる人はいない!」

  今、あなたが営業職だろうが経理だろうが今の職種は関係なく
 「技術職になれる」 これが答えです
 


 ではどのようにチェンジするか?

 について続けていきます

「営業の技術へのキャリアチェンジの方法」
 どのようにキャリアチェンジをすればいいのか?
1.すでに営業しているとすならば、方法はふたつあります
  仕事を辞めて 技術の基礎となるプログラミングを勉強する
  エンジニア職をさがす
  つまり、転社 転職となります
 
2.次にももう少しリスクを下げる方法
  今の職場で異動をする (時間はかかります)
    どうするのか?
   ステップ1. まずはプログラミングを勉強する 
          何もできないまま異動はできないので実力をつけましょう
  
   ステップ2. 仕事の中で出番を作る
          出番とは、今はエンジニア不足の時代、少しでもわかっているよう
          なら、ユーザーとの打ち合わせ、社内の打合せのあなたの発言
          でエンジニアの人達は、あなたがプログラミングを勉強している
          てわかります。
          そのチャンスを生かしましょう。
          もしくは、自身がついたらエンジニアへの異動を願いでましょう

   この方法のメリットは、少し時間がかったても自分の開拓をした
   クライアントやエンジニアのメンバーなど気心の知れた状態で
   キャリアチェンジをする方法です
  
  社会が良くわかない状態で、最初についた仕事で、一生の仕事内容が決まるなんて
  おかしいいとおもいません?
  
  もっと人生を考えてみましょう
 

次に営業から技術になってどんなことがよかったのか?

営業職から技術職になって「よかったこと」「悪かったこと」
よかったこと
・夏の熱い時、冬の寒い時も部屋の中でしのげます
・クレーム等は障害だけです (やっぱりあります)が営業職のそれとは全く違います
・比較的予定が組みやすいです
  チームで仕事をやるので、休みは取りやすいです 
・仕事を選ぶことができるようになった
  これは、個人に技術があることでより外部から何ができるか? が判断しやく
  相手が依頼したいことと自分のもっっているものがマッチングしやすいからだと思います

悪かったこと
・営業と違ってチームで動くことが多いので、外回りの途中に好きな場所へ
 ちょっと休憩ってわけにはいきません
・営業も深夜作業まで仕事がつづきますが、プロジェクトが遅れてくると
 毎日残業が続きます
 そんな時は、休みもなくひたすら仕事漬けになります
 営業職よりもこの期間は数ヶ月におよぶケースもありますので覚悟が必要です

  今日も最後まで読んでいもらってありがとうございます。

 

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