年を重ねる意味をしっていますか?



年を重ねる意味とはなんだとおもいますか?

私が考える年を重ねる意味は、多様性を理解し、受け入れらることだとおもいます。


一般的には、年重ねると頭が堅くなるようなイメージですすよね。

例えば、年を取ると、保育園反対とか

若い人のことをダメだしするような人

新しいことを受け入れられないような年の取り方をする

変化を受け入れないような老人だと思います。

でも、正しい年の取り方をした人って、非常に柔軟で

もっと言えば、相手の状態をみながら上手な対応を

してくれます。つらい時にはそれなりに、良い時には

もっと調子がつくような、非常にありがたい存在です。

でもだんだん出会う機会が都会では少なくなってきたかもしれません。

テレビでみる機会が多いのは、非常に問題が多い人ですし、

町で見かけるのもひどい老人が多いですよね

でも、それだけみて年を重ねた人全てをそのようにみると損すると思います。

暖かくて懐の深い人って沢山いますし、良い経験を伝承してもらう機会を

失うと思います。

ダメな年寄りとそうでねい年寄りの私なりの見分け方って

簡単だとおもいます。


ダメな年の取り方をした人って、思い込みが強いとか

人の話を聞かない この2点があります。


思い込みって、食事に行くと分かりますね。

自分のイメージした通りのものがないとダメとか

機嫌がわるくなってしまって、雰囲気が悪くなりますよね

中途半端に管理職になったとか、小さな企業の社長さんとかが意外と多い気がします。

年を取った人のことを書いてますが、若い人に置き換えてみると同じことが言えますよね

良い若い人も沢山いますが、酷い行為やニュースだけが

めにつきます。

素晴らしい、若者も沢山いますよね。

悪いところに目を向けるのではなく、よいところを目を

向け見つけていきましょうね。

読んでくれているあなたの年齢はいくつかわかりませんが、若いと思うならなおさら、自分よりも年を重ねた人

が良い人かそうでない人か確認して、つきあってきましょう

年上だがから全員ダメと思うともったいないですよ。

今日も最後まで読んでいただきましてありがとうございます。