お金の新しい見方



お金の新しい見方


お金とは、仕事の対価 価値 信頼の指標と以前書きましたが

今回は全く異なるお金の視点を書きます

お金とは、単なる数字、そこには、価値とかそんなものはなく、数字とみる

これは、株とか投資の世界でみているとそのようにお金を見ているとおもいます。

どのように数字を増やすか? どの株にいくらお金を入れていくら戻ってくるのか?

数字だけの世界。

そこのには、信頼とか価値とかみえなくて 数字の世界。

如何にそのお金を道具とし、回転良く数字を増やすのか?

数字が悪い時は、さっさと損切りをして、数字(お金)増やす次の機会へ活用するのか?

徹底的に効率を目指す。


お金とは、数字。


いかに感情を排除して、数字が増えるようにするのか?

そんなことを考えると、価値を考えなすと

価値って誰がきめるのか? その価値の品質ってだれが決めているのか?

最初にこれはこれくらの価値がなければならない。それを最初に決めているのは

自分自身でなはないでしょうか?

そのつけた価値は正しいでしょうか?

ある有名な、バンドのメンバーが誰もきいたことのに歌には、価値がなくて魂がない

世の中に出して、みんなに聞いてもらってはじめて生まれた。

そんな話をしていました。

価値も実はその話と同じで、必要としている人がどれだけいるのか?

それが価値の測り方です。

自分勝ってに価値とかこれくらに品質が良いとかを決めるのではなく、

世の中でどれだけの人が必要としているのか?

自分の価値基準ではなく、自分のことを必要としている人数。

この人数が自分のある意味価値。

芸能人は、その人がいることによって、沢山の人を明るくしてみたり

楽しい時間を提供してみたり、その人を応援する人=必要としている人

その数が人気=価値となります。

どしてダメなんだろう こんなに素晴らしいことをしても全く人気がないとか

世の中 他のせいにせずに、自分のやっていることをもっと見直した方がいい。

自分がやっていることが、世の中で本当に必要にされているのか?

考えてみましょう

今日も最後まで読んでくれてありがとうございます。