2ヶ月でやせるための食事


「2ヶ月でやせるための食事」

 

 

 

何回もダイエットやってるけど「やせない」「すぐに戻る」どうやれば やれば やせるのか? やせたあとも体重を維持できるのか? そんなことに答えていきましょう

 

本日の記事のテーマ

・やせるに何を食べるのか? ダイエットの食事とは?

 

今回の内容

・具体的な体重と体脂肪率の下がり方

・ダイエット方法

・苦しい時どうするのか?

・体重が落ちなくなった 停滞期

・やせた後、体重を維持する方法

こんなことに答えていきます

 

今回の内容は、実際に私がどうやってやせたか? その時の経験をと

今を書いていきます

 

具体的な体重と体脂肪率の下がり方
 私のダイエット報告です
 ダイエット開始前の体重と開始の体重 
 「72Kg」 2か月後、「63kg」
 ちょうと9kg やせました
 体脂肪率は、
 「22%」  2か月後  「15%」
 ちょうど7% さがりました 

「 どうやったか?」
 1.食事
 2.運動(階段をのぼるだけ)
   

 補足です

   体重がおちるか? 私の場合は、下のような感じでしたので参考までに書いておきます

   最初の  2週間   2kg

        4週間  3kg

           6週間 (停滞期)

           8週間 8kg

 

   ダイエット後 8か月の今の体重

            63kg

       最初は比較的落ちますが、あとはゆっくりとなります

  私の場合、停滞期は、2週間程でした

 

「ダイエット方法」
 どのようにやせればいいか?
1.糖質を少なくする (やせたいスピードの程度に合わせて) 
2.運動する

 

1.糖質を少なくする

  やせるためには、「糖質」が大敵です

  具体的な食事の内容

  痩せるコツは、一日の糖質の量が少なければ、少ないほど、やせます

  たんぱくしは食べてもOK

 食べてはいけないもの

  「糖質」が含まれている食事:

   「キャベツ」 「根野菜」 

   「お米」 「小麦粉」 なとつかっている 「おにぎり」 「うどん」 

   ↑これらは食べてはダメです 

 食べて良いもとその食べ方

  「ひれステーキ」 「刺身」 特にいいのは 「鶏肉をボイルして、皮をはいだもの」

 食べ方: 

  これを1日400グラム位を目安に 4回程度食べてます 

  朝は、プロテインでもいいです (豆乳に溶かして飲むと腹持ちします)

  なとプロテインは、甘いもので良いのですが 糖質をできるだけ低いものを選びましょう

  4回にする理由は、おなかがすいた状態を作らないようにするためです

 

2.運動

  運動の基本

   筋肉の80%があるといわている下半身を動かすと体重の減りが早くなります

   週2回くらいで良いです (毎日だと逆につづきません)

   運動の内容は、ジョギングでも自転車でも階段上りでもいいのです

   仮にマンションに住んでいるのであれば、帰宅する時に階段を上るだけでいいです。

   自転車なら、安いバイク フィットネスバイクを買って 週2回ほど

   30分こいでください。

   これなら部屋でできるので、テレビをみたり 映画をみながら できます

   圧倒的にダイエットのスピード早くなります。

   まずは、階段程度から始めてみましょう!

 

3.苦しい時(体重が落ちないないとか 停滞期)

  体重が落ちない 糖質が少ないため集中できない

 

「苦しい時どうするか?」 
ダイエットをやっているとどうしても苦しい時があります
苦しい中の一つが、甘いものが食べたい
これは、ヨーグルトもしくはプロテイン ヨーグルトでしのぎましょう
プロテインは最近少し、甘味があるものがるのでがんばれます

もう一つ
 この炭水化物や甘いものがほしくのは、最小の3週間程度です。
 それを過ぎると、体がはそれ程ほしがりません。
 
停滞期
 体重が5%程減った時、急に体重が落ちなくなりますが
 気にせずに続きてください。
 突然体重減っていきます。 その瞬間を楽しみにしておきましょう
 
 毎日写真を撮っておいてください、停滞期にはったい時
 今の自分の姿と始めた時の写真を比べて見た時、
 きっと我慢ができます



 ていると、だんだん楽しくなるので、ほしくなくなります 

 

4.やせた後の維持する方法 リバウンドしない方法

  せっかく痩せたので、その体重を維持する方法

「やせた後の維持の方法」 
このダイエットで落とすことができれば、
その方法と何を食べれば、体重が増えるのか
何を食べると落ちるかが理解できるようになります
体重がおちあた後もその食事に
注意すれば、リバウンドすることがないので 
ご心配なく!

 

 

今日最後までよんでくれたありがとうございました。

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