株をはじめてみました



株を再度はじめてみた。


昔、株をやっていたころに作った口座にいくらか

株が残っていたいので、その株を売ることからはじめてみました。

いざやり始めると、分からないこと

「いくらで売るのか?」

「いくらで買うのか?」

そんなことが判断がつかない

昔なんで株を辞めたかも思いだしてきた。

様々な指標がたくさんあり、あ~~面倒ください

そんな感じで、だんだんと面倒になってきて

結局 塩漬け にして なんとなく配当を受け取り続けた感じです。

しかし、もっといえば 株をやる必要がなかったたんだと思います。

面倒で辞めてしまえるくらい はやり程度だったのかもしれません。

今度はやってみて、なんだか続きそうな気がしてます。

理由は、お金を貸せる方法として 比較的誰にも依存せずに始めることに気が付いた。

次にお金の使い方についても気が付いたことがります。

株を買う時に1単位 つまり 100株と 最低しか買っていない

なぜか?  株の目的は分かっていない。

株でお金を稼ぎたいのか? 会社のため買いたいのか?

目的ははっきりしていない。

株で稼ぎたいのか?

株で稼ぎたい お金がお金を生むのが株だから

できるだけ、アウトプットができるように

投資のスタンスを明確にする。

短期で回して、リターンを得ることができるようにするのか?

短期なら、底で買うだけではく、上がり基調で買って、さらにあがったら売る

単位も、100株単位とかではなく、1000株とか

同じリターン率でもお金が大きくなるようにする。

と考えてみると、指標も何を意味してるのか?

分かりたくなって、だんだんと興味をって調べるようになる。


以前、「勉強」しているうちは、ダメだと言われたことを思い出しました


「調べる」「研究」に変わってきました。

「勉強」と「調べる・研究」の違いは、調べるとか研究は

目的をしっかりと持って、しりたいことを理解する探すためのプロセスのようなもの

勉強とか学習とは何か?

私が思っている 「勉強」「学習」とはもっと違う意味があるかと思いますが、

今の私には、この解釈が一番しっくりきます。