40歳を過ぎて転職の成功のこつ


成功したおじさん


40歳を過ぎて転職する人の成功のこつ


最近転職して、「役に立つ人」と「そうでない人」

転職先で生き残り、役に立つ人は、経営者として企業のトップになる人、このトップとは、
社長やCEOのことで部長や課長ではないですよ。
 
それ以外の人は、転職先であまり大きな夢を描かない方がいい
特に、転職先が日本の会社であればある程。。。。
 
理由は、ずばり「企業風土」です。
企業風土とは、目に見えない規則・基準・手続き
さらに、物事を判断する価値のようなもです。
 
中小企業は、それらに基づいて企業活動されています。
 
また、大手起業が持っている、部長・課長が偉く、
何か指示すればその指示を受け取った人が、
最後までしっかりとやりきるような実力もありません。
 
大手から、中小企業へ転職する時、このことがが理解されず、
部下に言った通り、指示した通り 思い通り に ならずイライラ。
 
そして、「社員がダメなので結果がでない」 そんな結果に
 でも、その思い通りって、転職先が目指してる姿と合致してますか?
また、進め方、1人相撲になっていませんか?
 
しっかりと、転職先の組織・人・設備など実力をみて取り組み
をしなければなりませんよ。
 
但し、改革やトップとして、新たな株主から指名されたケースは
全く別なのでこのことはまた、別の機会にかきます。
 
 

転職先から何を期待されていますか?

うまくいかない組織を、いかにうまくできるようにすることを期待されいるのか?
 
できないことは、その会社にいる社長を含めてみんなよくわかっています
 
もしかしたら、分かっているけど、何がたらないのかわかっていないかもしれません
それをあなたに期待しているのかもしれませんね。
 
もし、なんでこんなことができないんだ?とおもっているのであれば
あなたは、悩むところを間違えているのかもしれません
 
今いる場所で、自分が見えている力は事実です。
 
その場所から、どのようにして 目指したいところへ導いていくか?
そこが悩むべきところだと思もいかせんか?
 
そのことについて社長や上司と多いに話をもってみてください
 
転職で失敗する人は、転職して会社がかわり、環境が変わっているいるにも関わらず
前職と環境つまり 投資する金額・社員の持っている 技術 や 理解などを
 
同じ条件で考えがなので、間違っているのは、自分であることに気づいていないんですね
 
会社のありたい姿についても、現場を見てから考え言う人もいますが
 
これもダメです。
 
現場にあるのは今であり ありたい姿は将来ではありませんよ。
 
ありたい姿、つまり将来を書く時、今を見てもしょうがないんです。
 
将来の姿が決まり、さーやるぞ って時に今を確認するために
 
始めて現場をみてからとの言葉がでてもいいかと思います。
 
異論あるかもしれませんがね
 
今日も最後まで読んでもらってありがとうございます。