自分になりきろう!自分の人生


自分自身の決意


     自分になりきる


さて 目標を明確にする なりた自分をイメージすることをやってみると 

こんな人になりた あんな人になりたい

そんなことを考えることに気がきつきます
 
それは、本当になりたい目標ですか? 
他人の人生のコピーじゃないですか?
 
もう少し考え手みてください
目標になりた人の姿あが、テレビにでてきたりとか雑誌にでてきた人じゃないですか?
 
それでは、他人が目標。自分が目標じゃない!
 
その人の何にあこがれて 目標としたいのか?
 
よくよく考えてみる必要があります
 
目標にする人がテレビに出演していて、その姿が恰好いい?
 
お金をもってそう。 かっこいい車にのっていた。
 
凄いビルで働いている。
 
沢山ある何にあこがれて、目標にしたいのか?
 
みんながちやほやしているその姿に単に憧れているだけかもしれませんね
 
何が目的としたい原動なのかをじっくりと深掘りしてみてください
 
深掘りした後に考えてほしいのことは
 

私達が憧れに見えているのは、憧れた人の人生の一部
その一部を、自分の人生に目標にして、
本当の自分の人生になりますか?

 
理由が明確にならず、仮にそれが、単に羨ましい、尊敬されている、
私も尊敬されたい、それだけだど、その目標自体が弱く、達成もされませんよね
 

 

大切なのは、達成したいことは、具体的には何か? 

 
もっといえば、どんな状況にいて、その中でどんな気分になり
 
など詳細なイメージまで、具体的に欲しい。
 
その時、今の経験を積み上げて、想像できる状況ではなく
 
想像できないような状況を想定してみましょう。
 
例えば、サラリーマンなら、今いる会社の社長ではなく
 
全く違う会社を作り、その社長をやっている姿をイメージしてみてください
 
そうすることにより、自分がいったい何を求めていて
 
何が本当の自分なのか? わかってきます。
 
他人基準ではなく、自分基準にすることで
 
本当の自分、本当に自分が望んでいるものが見えてきます。
 
今までの、成功法則とは少し違いますが
 
 
ソフバンクの孫さんは、売上を一丁2丁と豆腐のように数えるような
会社にしたい。プロ野球のチームを持ちたいともいっておりました。
 
そんな若い頃の夢があったと、記事の中でおっしゃております。
 
 
当時からすると、とんでもないようなことですがそれに
近い状況になっています。
 
その時、周りの人達は、え~~~ そんなの無理無理と言われてたそうですが、
 
他人の基準ではなく、当時から自分の基準で考えていたのだと思います。
 
是非、みなさんも自分の基準で、考えてみましょう
 
最後まで読んでいただきましてありがとうございます。
 
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