がんばったら認められるのか?


私い任せて

がんばったら認められるのか?

もしくは、認めていいいのか?

残念ながら、認めてあげてはいけません?

なぜなら正しいプロセスと頑張ったは、違うんです

プロセスは仕事の進め方です

頑張るとゆうのは、そのプロセスの中で

考えたり、試したり、人に聞いたり必死でアウトプットを

近づけること、自分の持っていいるものを出し切っていくことです。

人それぞれにとても依存するものです

人によって出し切り度合いが違うので

結果を出すためにどれかで自分の持つ力 考える 全てを出し切って

目指したいゴールにたどり着くことをやったのか? 

出し切ってからこそ、目標とする ゴールに届くことを評価する必要があります。

 プロセスはゴールに届くためにその課程を細かくしたものです

その課程の中でも届かなければならない小さなゴールが設定されています

その小さなゴールを達成することは、簡単ではりません

手を抜いたりしたら当然ゴールの条件はみたせません

プロセスの中でゴールに届かなければ、次のステップへいけません

仮にすすんでも、前のプロセスが出来上がっていないので

 そのステップも仕事が増えるし、もしかしら時間の制約なで

次のプロセスへ進んでしますかもしれません

そのようにやっている内に最終ゴールで全て途中のプロセスのツケを払うことになり

やっぱり中途半端になってしまい、当初目指していたゴールとは違ったものにり、

失敗になります。

 頑張りとは、本人の価値感に依存するものです。

評価は周りからみてある程度、妥当だと思われるものです。

つまり頑張ることと評価することとは、視点が違うのです

但し、何を評価するのか?そこを事前にしっかりと伝えておく

必要があります。

後出しはダメですね、

きっと、本人が頑張った時に運が悪いことがあったりして、うまく結果がだせないことも

あるかもしれません。

その時は、言葉で伝えあげましょう。

「今回は色々あって残念だがら、次にまたチャンスを作るから、その時にはがんばれと」

もう一つ付け加えると「2回同じ失敗を行う人は3回目もやる可能性が高いです」

なぜでしょうか?それは、その人がもつ判断の基準だったり

行動指針が失敗へ物事を導く判断基準や行動指針に基づいているのだと思います。

 「敗者の美学」のようなものを持っているのではないかと思います。

私達は、少なくとも負け=失敗しないため 仕事をやっているケースが多いので

このような人は注意しましょう。

ビジネスの成果とは何か? とても深いとおもいます

私は本来ビジネスは勝ち負けではないと思っています。

このことはいつか話をしたいと思います。

今日も最後まで読んでくれてありがとうございます。