多様性を受け入れるためにはどうすればいいのか?


「多様性」最近よくこの言葉をききますがどんなことか?

私の理解は、私または私達とことなった価値感や育ち(国も含めて)

その違いを認めることです

双方の常識やこれが正しい、文化、価値感の存在を理解して

みとめること。さらに、そのことに双方に良い 悪い との感情があることです

具体的な例をいいますとよく言われるますが

日本人はそばを食べる時に音を出すのは常識だけど

欧米では、食べる時におとはださいなので

音を出すと不快に感じる人がいることを理解することです。

ですから、海外にいけばその音をださずに食べる

また、建物の中で靴を脱ぐ習慣も日本の常識ですが

海外のほとんどの国では、靴はぬがない

ですから日本にきた外国人はどこで靴をぬげばいいのか

わからいので、結構ストレスだったりします

ですからこんな時はぬぐ ここではぬがないとか

教えてあげる。

日本人が海外でにだた時に パスタをズルズル音を立てながら食べ

これが日本の文化だと私は日本人だと声を張り上げるだけでは

世間しらずな人って感じおかなしな人と思われて、

どんなに言葉が使えても、どんなに仕事ができても仕事のパートナーと認めてもらえず

仕事を一緒にやってもらえません

結局日本の狭いところで細々とやることにまります

 もう少し 日本人が日本を誇りに持つように

それぞれの国の人達は自国を誇りに思っています。

日本人が海外からどのように思われているか

それはそれぞれの国によって違います。

まずは、自分たちが認めることから始める

それが自分達と異としてもです。

異なった文化を認めることこそが、

自分の可能性を広げ、活躍の場を広げます

今日も最後まで読んでくれてありがとうございます

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