他人になろうとしているあなたは幸せならない!


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他人になろうとうするとあなたは幸せになれない

幸せになるとためには、他人軸での評価をまず捨てないといけないと書きました

自分が今 どれだけ他人の評価軸で生きているのかを毎日測ってみよう

服をきる時 例えば なぜその服を着るのだろう この服は似合うかな? 

似合うかとうかって

自分から見てではなくて 他人から見てになってなってるかと思う。

人類の祖先は服もきない裸で活動していたし、 江戸時代 男女は同じ湯船に入っていた

実は、評価ってのは 教育や家族などテレビなど後天的につけれれている

子供の時、親からそれはダメ  って注意されていたと思います

そのダメと同じように、良くできましたねーって言われたことの

積み重ねが、常識とか評価の軸として自分の中で定着します

さらに、日本の教育は、できるだけみんなと同じことを幼稚園

くらいから親とか周りから刷り込み と教育されます

結果として、自分の評価軸をもたない、自分が何者なのかわからない

存在になっています

また、日本の教育は自分で考えて、行動する 試すことを教えないので

受けみ評価の他人の評価で生きるようになります

なぜ、みんなと同じことが良いのか? 疑問に思ったことないですか?

日本の教育は、疑問をもって考えること自体をおしえていません

よく、ネットとかで誹謗抽象を繰り返すひと 

芸能ねたで 世間とか よくわからない集団とかいますが

どんな人なのでしょうか?

本当にいるのでしょうか?など 以外と疑問を持つと不思議なものが

沢山あります

アメリカなどは? ディスカッション形式の授業があり

質問する力を鍛えるそうです。


質問するには、疑問を持つ力を鍛えることが必要です。


単語の定義、意味などをなんとなくでなく、明確にして一つ一つ明確にして

なんとなく、流されるのでなく明確にしていく。

周りの人は過去の教育や「世間の常識」に疑問をもたない人からみると

空気を読まない人だなた〜と思われバカと呼ばれるくらいに

そんな人目を無視して他人の評価から卒業する。

最小は大変ですね。無視するなんて 空気を読まない人と思われるなんて

でも、これをしないと結局他人の評価から逃れられない

これから 他人からみられるかの前に自分の気持ちを確認する練習をして

他人の評価の前に自分の気持ちを優先すること

「やってみたいのか?」「みてみたのか?」「経験してみたいのか?」

自分の心にきいてみてください

そこに他人の評価ではなく、自分の素直な気持ちがあるはずです

その気持ちを「恥ずかしい」とか「大丈夫かな?」そんな気持ちが

あるかもしれませんが?その気持ちを無視して 

自分の心にある言葉に従ってください

これをつづけると 他人からバカと呼ばれる「最高の自分軸」ができきて自分らしい、幸せがみえてくると思います。

今日はここまで