成功するためには感動が必要


成功

成功するためには、感動が必要

理屈は良いと思っても しっくりこなくて行動に移せない 

この「しっくりこなく」は、まさに 感動がないからなんです

感情には、ものごとを「評価する」という機能があるそうです。

好ましい対象には好意的な感情、

好ましくない対象には不快な感情が発生し、それによってその後の行動が変化する 

好きな人と嫌いな人を思い浮かべていただければ簡単に想像がつきますね

好きと嫌いな感情には、その人が生きてきた経験その中で感じた良い気持 悪い気持の

人生の体験を蓄積したことから作られてます

そのため、他人がどんなに正しいことを論理的に言われても 自分の中にある人生の蓄積である感情に最終的な判断が委ねられますから、この感情をいかに自身で揺さぶるかだと思います

①本当にほしいと思うことに出会うまで、三日坊主を徹底にする

②理屈抜きに行動する

このどちらかしかないと思います

どちらも、脳の仕組みにてらしたもので 


①は自分の気持が動くもの感動することに出会うまで行動することですが 

 これは、目指してたものが自分の目指していたものなのかもわかります。

 例えば、「毎日スタバに行ってコーヒーを飲む」が憧れの生活だとします

 私もやったことがあるのですが、毎日スタバ行ってると

 だんだん感動が薄れていきます 自分の中で当たり前になるんです

 夢は、現実に手に入れて経験するとなぜかだんだんと

 感動が薄れていきます。

 だから、本当に目指したものとしていいのか? 

 自分の心を試す。

 意味でも私は、この3日坊主を進めます。 

 その中で、夢の設定はどんなものが良いのかもきづきます

②は「作業興奮」の仕組みを使った、行動が「やる気スイッチ」を

 入れる方法です作業興奮っていいかもできます。

 簡単いいますと 「好き」で始めなくても

 やっているうちに面白くなる、集中できるようになる 楽しくなる 

 って経験ありませんか? これがそれです。

 まずは、だまってやってみる 


 どちらも、いかに始めるかがポイントになりますが

 始めてみないと何事もわかりません


参考に、私の過去のブログをよんでみてください

「なりたい自分になる」

なりたい自分になる
なりたい自分になる 本当の自分とは? 先日、小林麻央さんが ブログの一番はじめタイトルが 「なりたい 自分になる」 でした 彼女は、...

 それでは、よい人生をおくりましょう